インタビュー
銀のさら・釜寅・すし上等
スタッフインタビュー
未経験スタートでも安心の「銀のさら」には、
自分らしく働く先輩がたくさん!
そこで高校生から大学生、主婦、フリーター、シニアなど、幅広い世代にインタビュー。
先輩たちの声を通して、
「銀のさら」で働く魅力をご紹介します。
授業もサークルも大切にできて、
役立つスキルも身につく仕事
Kさん デリバリー
大学生(10代)
勤務歴1年
大学生活と両立しながら、しっかり稼げるデリバリー
アルバイト
大学進学を機に一人暮らしを始め、生活費や趣味のためにアルバイトを探していました。私が重視したのは、授業やサークル活動と両立できること、そしてしっかり稼げることです。そんな中で見つけたのが「銀のさら」のデリバリースタッフの募集でした。正直、応募前は「知らない土地でちゃんと配達できるのかな」「バイクの運転が不安だな」と思っていました。しかし働いてみると、ルート案内に従って配達できる配車ナビゲーションシステムがあるため、道に詳しくなくても安心でした。研修期間中は先輩が同行し、安全運転や接客の仕方についても丁寧に教えてくれます。また、大学の試験期間や帰省の予定なども事前に相談できるため、学業やプライベートに支障なく働けるのも魅力です。大学生アルバイトとして無理なく続けられる環境が整っていると感じています。
「銀のさら」で将来にも役立つ接客経験が積めています
デリバリーは商品を届けるだけではありません。お客様と直接お会いし、「ありがとう」「またお願いします」や、時には「雨の中大変だったね。気をつけてね」など声をかけていただけることも多く、こうしたちょっとしたやり取りが、やりがいにつながっています。私はもともと接客が得意なタイプではありませんでした。しかし働く中で自然とコミュニケーション力が身につき、人と接することへの苦手意識もなくなりました。今では後輩スタッフに仕事を教える機会も増えています。また、安全運転を徹底する文化が根づいており、無事故・無違反への意識も高まりました。社会人になってからも役立つ経験だと思います。大学生活は勉強やサークル、友人との時間など忙しい毎日ですが、その中でもしっかり収入を得ながら成長できるのが「銀のさら」の魅力です。アルバイトを通じて、自信や責任感も身についたと感じています。
同年代も若い世代もいる職場で、
50代から見つけた新たなやりがい
Hさん デリバリー
シニア(50代)
勤務歴半年
50代からの新しい挑戦。毎日がもっと充実しました
長年勤めた会社を退職しましたが、しばらくしてから、「まだまだ働きたい」「社会とのつながりを持ち続けたい」と考えるようになりました。しかし50代で新しくアルバイトを始めることに不安もありました。「本当に採用されるのか」「若い人たちの中でやっていけるのか」と心配だったのです。そんな時に出合ったのが、「銀のさら」のデリバリーの求人でした。もともとバイクが好きだったこともあり、思い切って応募しました。実際に働き始めると、学生や主婦、社員など幅広い年代のスタッフが活躍しており、意外と同年代のクルーもいて、年齢を気にする必要は全くありませんでした。また、社会保険にも加入できるので安心でした。研修制度もしっかりしているため、未経験からでも安心してスタートできます。「シニア歓迎」の職場を探している方にとって、非常に働きやすい環境だと思います。
若い世代との交流が毎日の楽しみです
デリバリーの仕事では多くのお客様と接するため、「ありがとう」と感謝の言葉をいただく機会があります。その一言が大きなやりがいになっています。また、店舗では若いスタッフと一緒に働く機会も多く、私自身も良い刺激を受けています。人生経験を生かして相談に乗ることもあれば、逆に新しい流行や考え方を教えてもらうこともあります。年齢差があるからこそ学べることが多く、毎日楽しく働けています。「銀のさら」では「安全運転講習会」が開催されており、先日私も参加したところ、法規走行の技術を認められ、なんと全国大会に出場することになりました。今まで心掛けてきた安全運転の意識や技術を評価していただき、とても嬉しく思いました。今後はさらに経験を積み、新人スタッフから頼られる存在になることが目標です。50代・60代から新しい仕事に挑戦したい方にも、ぜひおすすめしたい職場です。